グリルパン

  • ポンドオーバーの分厚いステーキも楽勝。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 1ポンド(453g)を越える550gのオージービーフのサーロイン。 サシはほとんど入っていない赤身肉です。...(続きを読む)
  • 530gの牛肩ロースステーキ

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 530gの牛肩ステーキを、お馴染みのプロアルテ・グリルパンと ...(続きを読む)
  • 魚にもバッチリ。プロアルテ・グリルパン&ミートプレス

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v プロアルテ・グリルパン&...(続きを読む)
  • またやってしまった。グリルパンで焼きとり!

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v いままで、串焼き、焼き鳥系を家で焼くときは、魚焼きグリルか無縁ロースターで焼いていましたが、先日 プロアルテグリルパン + ...(続きを読む)
  • グリルパンで「焼きとん」

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 串になったウマそうなカシラ(豚のほほ~こめかみ肉)が売っていたので、 プロアルテ・グリルパン &...(続きを読む)
  • サイコロステーキを上手に焼くなら。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v サイコロステーキってワンランク下に思われるイメージですが、上手に焼けばどうしてどうして、赤ワインのお供にも最高ですよ。 (あ、端材肉を寄せ集めて圧着した成形肉じゃなくてね!)...(続きを読む)
  • これはウマイ!豚スペアリブの塩焼き

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 以前、blogやこちらのメルマガでもご紹介した、グリルパンで焼く「手羽中の塩焼き」。...(続きを読む)
  • 手羽中の塩焼き by プロアルテ・グリルパン

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v もう何度かこれはBLOGでアップしているのですが、ホントに美味しいのでまたアップします。 簡単であっという間に焼けて、なにより焼き鳥屋さん並にウマイ! 手羽中は、よく売っている「手羽先」の身の少ない骨のほうを切り落とし、残った手羽中を半分に切ったもの。 お店によっては「鶏スペアリブ」などと表記されていることがあります。...(続きを読む)
  • 400gの豚ロース肉の塩焼き。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 南部鉄器のプロアルテグリルパン(大)と、ミートプレスというイチオシの組合せなら、400gの豚ロースも楽勝で焼き上げることが出来ます。...(続きを読む)
  • 牛スネ肉のトマト煮

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 今月初め、夏休みにお伺いした滋賀県草津市の精肉店「サカエヤ」さんで購入した、牛スネ肉(岡山県産ブラウンスイス牛)を鉄鍋で煮込みました。...(続きを読む)
  • 一番人気のグリルパン、値上げとなります。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v フッ素樹脂フライパンから鉄フライパンに変えてみて、その違いに驚き、鉄の魅力にハマる方がどんどん増えてます。誠にありがとうございます♪ 鉄板で出来た当店のオリジナルフライパンAOM(アオム)やTURK、そして分厚い鋳鉄製のLODGEスキレットなど、いくつか揃えた方が次に欲しくなるのがグリルパン。なかでも一番人気で、グリルパンに関しては私もほとんどこれしか使わないほど気に入っているのが、岩鋳(いわちゅう)の「プロアルテ グリルパン」。...(続きを読む)
  • J:COM「釣りたいっ!」ご覧下さい♪

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 先日取材を受けて、放映されましたJ:COMの釣り&地域レジャー情報バラエティ 「釣りたいっ!」がyoutubeにアップされました~♪ プロアングラーの山口充さんが葉山から船で真あじ釣り → 帰港後に当店に立ち寄って頂きました。 釣りたて・究極の鮮度の真あじを鉄鍋クッキングしましたよー。 視聴出来なかった地域の方、お見逃しになった方はぜひご覧下さい。 【COOK & DINE HAYAMAは17:25~紹介されます。】...(続きを読む)
  • 牛タンの味噌漬け

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 先日、オーストラリア産の分厚い牛タンが売っていたので、味噌漬けにしてみました。 (ラベルには煮込み用との記載)...(続きを読む)
  • 近江牛「マルカワ」。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 日本屈指の肉職人・サカエヤの新保さんより届いた近江牛の「マルカワ」。 「マルカワ」???  初めて聞く部位。何でも一頭から1kg前後しかとれない希少部位だそうで、モモの...(続きを読む)
  • 「塩のみ」で十分ですから。

    こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v 先日はお馴染みのプロアルテ・グリルパンでステーキ。 いつもの我が定番の「塩のみ」で焼きます。 ポイントは「しっかりと塩を振ること。」 塩味が足りないと間の抜けた味になりますからね。...(続きを読む)
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