グリルパンで「焼きとん」

こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v

串になったウマそうなカシラ(豚のほほ~こめかみ肉)が売っていたので、
プロアルテ・グリルパン ミートプレスで塩焼きに。

いつもの通り塩のみ。コショウは振りません。
しっかり予熱して熱くなったプロアルテ・グリルパンにカシラ串を乗せて。

 

ミートプレスを乗せて、熱い鉄に押しつけられると綺麗な焼き目が付くと同時に、
火の入りも早く、均等に焼き上がることができます。

滴り落ちた油がパッと煙になるので、換気扇は「強」で!
この煙をまとわせながら焼くので、まるで炭で焼いたような美味しさが
味わえるのがこのグリルパンの魅力なのです。

味噌に、新潟のかぐらなんばん(神楽南蛮)という唐辛子と塩、麹で作った調味料(農家さんの手作り品)を混ぜて、串の上にちょんと乗せて。
ホント、炭焼きのお店で頂いているような味わいです。これはヤバい。

いままで焼き鳥系は、無煙ロースターや、魚焼きグリルで焼いていましたが、
このプロアルテ・グリルパンの方が圧倒的に旨いわ。クセになる!

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