第8回 手造りソーセージ講座

こんにちは。鉄鍋伝道師 山口です。(^_^)v

アップが遅くなりましたが、2月15日(金)に第8回手造りソーセージ講座を開催致しました

ソーセージ造りの一連の流れを説明の後、まずは当日作るソーセージの完成品を試食。
ローストポーク用の肩ロースブロック肉を挽くところから作る、本格的な手造りソーセージです。

マスタード等は要りません。ただ鉄鍋で焼くだけで圧倒的に美味しいんですよ♪

ミニフードプロセッサー(ミニチョッパー)でミンチにするので、ブロック肉を適当な大きさにカットします。

ミニチョッパーの詳細は こちら

 

そしてソーセージメーカーの口金に羊腸(ケーシング)を装着するのですが、意外とコレが手こずります(汗)

 

腸詰めしたら、鎖ひねりでよく見るあのソーセージが完成となるのです♪

 

この手造りソーセージは、作る際のコツが満載なので一度講座を受けたらスグに上手に出来るというものではありません。最初は太さが均一にならず、またケーシングも破れたりします。
そして作る回数を重ねるうちにどんどん上達していきますので、長い目で作り方を身につけて下さいね。

ご参加頂きました皆様、誠にありがとうございました!

【4月以降のソーセージ講座は未定です。決まり次第HPにアップします。】